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zoom RSS 『イースタン・プロミス』

<<   作成日時 : 2008/09/05 20:16   >>

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ここでしか、生きられない。
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《STORY》
病院で働くアンナの下に、一人の少女が運び込まれる。意識をなくした少女は、女の子を産み落とし、息を引き取る。バッグに入っていた手帳にはロシア語で日記らしいものが書かれており、少女がロシア人であることが分かる。手術に立ち会ったアンナは、少女の身元を確認するため、ロシア料理レストランのオーナーに相談すると、自分が日記の翻訳をしようと申し出る。しかし、その後、謎のロシア人、ニコライがアンナに近付き始め…。


監督:デヴィッド・クローネンバーグ
出演:ヴィゴ・モーテンセン、ナオミ・ワッツ、ヴァンサン・カッセル
(2007年/イギリス・カナダ)


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なんか怖そうなんで、ギリギリまで見るのどうしようか迷ったんだけど、評判が悪くなかったんで行ってきました。





けっして愉快な内容の作品ではなかったけれど…


見応えあり!


全然物語の先が読めなかった!あの人にあんな秘密があったとは…。そこまでするのか!って感じ。


殺人のシーンとか容赦なくて、直視出来ない!殴り合いのシーンなんかもホントにリアルで、殴られた痛みがこっちに伝わってきそうな勢い…。

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ヴィゴ・モーテンセンの演技がホントにすごい!アラゴルンと同じ人!?なんとも言えない雰囲気をかもし出してました。







9月4日(木) 【08ー98本目】

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
なぐり合いのシーンで 思わず
「痛いよなあ〜」と小さくつぶやいちゃいました。
でも直視できる私って・・?
この頃 妙に慣れてきたのかもしれません。
みいな
2008/09/17 16:09
みいなさま。
あははっ、つぶやいちゃいましたか・・・。殴り合いのシーンはまだ何とか見れましたけど、殺人のシーンは「ひぇ〜」ってちゃんと見れませんでしたよぉ〜!
とろ♪
2008/09/20 17:32

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